鈴木亜由子杯 穂の国・豊橋ハーフマラソン
2019年以来、7年ぶりのハーフマラソン。
穂の国・豊橋ハーフマラソンに昨年から鈴木亜由子杯と冠が付いた。
穂の国・豊橋ハーフマラソンに昨年から鈴木亜由子杯と冠が付いた。
会場最寄り駅・豊橋公園前に8時前には到着し、メディカルランナーとして走るAさんとRさんと記念撮影。
散々迷った意気込みゼッケンは、平和への願いを込めて。
申告タイムからCゾーンだったが、まともに走れる気がしなかったので、最後尾Fゾーンの後ろからスタートした。
スタートライン前で佐藤弘道お兄さんが手を振って見送ってくれたが、ここまでですでに7分経過。
スタートライン直後にいた鈴木亜由子さんの前を通りすぎてやっと少し走り出した感じ。
ももクロの高城れに さんもゲストランナーで来ていたのに見ることは出来なかった。
ま、顔見てもわからないんだけど。
最初の2kmは混雑でキロ7分近くかかり、3kmくらいからは6分~6分半くらいで。
スタートから一緒にいてくれたAさんには5km過ぎに置いていかれたけど、15kmあたりで追いつき、それ以降は近くを走ってくれたおかげで無事ゴール。
テーピングが痛々しく見えるけど、膝と足裏のテーピングそしてサプリやジェルの効果か、脚を攣ることはなかった。
メディカルランナーでラスト5kmを走っていたYさんとも会えたし、
沿道の応援にずいぶん励まされ、競技場に入ったところで鈴木亜由子さんにタッチで迎えていただけた。
辛いながらも楽しかったし、来年以降も出ようと思う・・・たぶん。
辛いながらも楽しかったし、来年以降も出ようと思う・・・たぶん。
走った軌跡、最初の5kmの混雑と最後の5kmは疲れで、ペースが落ちているのが分かるな。
しばらく大会に出なかった間に一番上の年代クラスになっていた。
来年は体重を落として、2時間切れるように練習しなきゃな。









